No.306

毎日〃暑いですね。暑すぎて暑い暑い言ってるので、もういいかげん暑いって言いたくないなと思ってしまいます。

キャンプとかが好きなんだけど、夏は人も多いし汗も書くのであんま行かなくて、もっぱら冬なんだけど、これだけ暑いともしかして空いてたりして。

デイキャンプとかいって、木陰で一日のんびりしたいなあ。

No.305

今度出演させていただく、劇団中内(仮)さんの公演スケジュールに変更がありましたので、メインの文章そのまま引用しますね。

 

前回のお知らせより、公演スケジュールの変更がありました。

また、予約用のフォームができました

 

​https://www.quartet-online.net/ticket/demekou?m=0ijghhb

一番下にも同じリンクがありますので、そちらから予約お願いいたします。

 

 

第五回名古屋演劇杯参加作品
劇団中内(仮)第11回公演
『平成デメニギス考』
作、演出 中内こもる

出演
覚前遥(クリアレイズ)
遠藤彩(劇団さる)
おおたけりな(うさぎダンサーズ)
小原嶺太郎
松波謙介
天野順一朗(劇団「放電家族」)
渡邉怒濤(劇団「放電家族」)
猫神マオ(劇団「放電家族」)
田内康介(オイスターズ)
織田佳祐(劇団わに社/劇団←甘さ控えめ。)
上田吉政
丹羽亮仁
中内こもる
※上記の出演者はシングルキャストでの出演となります。

(平)
井本雄万
大藏優理亜
三並由季
土居通聡
中村聡汰
藤田朋希
三好寧々
村井飛斗

(成)
石田達宏
​​伊藤大喬
伊東真央
窪田聖也
菱田大智
堀井舞香
前野壮紀
芳山彩萌
(以上、ヒューマンアカデミーアカデミー名古屋校)
※ダブルキャストでの出演となります。出演回は下記の公演スケジュールでご確認ください。
※都合により出演者が変更になる場合があります。ご了承ください。

公演スケジュール( 開場は開演の30分前 )
2018年
9月7日(金) 19:30(平)
9月8日(土) 11:00(成)/15:00(平)/19:00(成)
9月9日(日) 11:00(平)/16:00(成)
全6回公演

会場G/PIT (名古屋市中区栄一丁目23-30 中京ビル1F/地下鉄伏見駅より徒歩5分)

料金
一般前売:2,200円
一般当日:2,500円
学生前売:1,500円
ペア:  4,000円
※前売、ペア券は当日販売はありません。
※ペア券利用の場合は当日2人ご一緒に受付をお願いします。
※学生前売券をご予約の方は当日学生証をお持ち下さい。
※未就学児童のご入場はお断りさせて頂きます。

チケット予約 ​https://www.quartet-online.net/ticket/demekou?m=0ijghhb

お問い合わせ:​​​​geki.naka07@gmail.com​​

No.304

岡崎市美術博物館で行われていた特別企画展 「名刀は語る」を観賞してきましたよ。

絵画とは違う、シンプルな鉄の魅力満載で、刀剣というのはまた奥深い世界ですね。

見どころは、かの有名な本田忠勝の槍。トンボが止まったところ、そのトンボが真っ二つに切れ落ちたという逸話から「蜻蛉切」と名付けられた槍。笹穂のような形の穂先に梵字と三鈷剣が彫刻してあって、凄みのある槍でした。

 

 

本田忠勝は生涯に戦で一度も傷付かなかったとの逸話から、ゲームなんかではロボットにされてたりするくらい屈強なイメージですが、鎧をみると当時の人間としてもさほど大柄ではなく、現代の基準でいうと若干小柄なくらいの印象を受けました。

しかし、行った日に日記書かずに何日か経ってから書くので、もう会期も押し迫ってきましたが、16日まではやっているそうです。

No.303

9月に出演する、劇団中内(仮)さんの、「平成デメニギス考」の出演者オーディションに参加してきました。

演者側でこうしたものに参加するのは本当に久しぶり。

出演自体は決まっているので、なんとなく特別枠てきな扱いをしてくださって、みなさんがそれぞれやっているのを拝見させてくださいました。

最終的に一つやらせて貰いましたけど、自分で書いたもの以外のものをセリフにするのはヘタしたら1年以上ぶりなので本当に緊張しました。

やっぱり出演は…とかって断られたらどうしよう。

No.302

後輩の美人ちゃんと名古屋市美術館でやっていたモネ展にいってきた。

モネ尽くし!というわけではなく、モネに影響を受けた作家の関連展示も多く、モネ好きとしてはもっと濃くてもよかったと思うが、他の作家さんなどでも、おおっと思う物も多くあり、なかなかに見ごたえのある展示だった。

絵の素養が全然ないので、最初はなにがなにやらわからなかったけど、それなりに沢山観ていると、わからないなりに「ああ、なにか感じた事を表現したかったんだなあ」という動機のようなものは感じる時があり、そういったものが何百年も残る、ということに畏敬の念を禁じえない。

美味しい物も食べれたし、良い一日でしたことよ。

 

 

 

 

 

 

 

また来る日も良き一日でありますように。