No.287

インド映画の「バーフバリ」を観に行きました。

名古屋は早く終わっちゃう上に、11:00から1日に一回からしか上映してなくて、諦めていたんですが、例の大雪で仕事が休みになったので急遽行ってきました。

なんというかもう最高。

くどすぎるまでの設定と馬鹿馬鹿しい程の英雄性、やりすぎなほどやりすぎてたのに、ギャグにもならず、ちゃんとインド叙事詩を映画化していて、それでいて呆れるほどのエンターテイメント。

それがしっかりとした演技力に支えられていて、久しぶりにいい映画をみたなー!って感動しました。

Blu-rayも早速予約して、見逃してた一部のディスクも買いました。

映画を教えてくれた、ギタリストの武藤さんには感謝してもしきれません。

ありがとうございました。

No.285

Netflix お試ししたので、ジョン・ウィックに続いて、マトリックスとリベリオンて、鉄砲バンバン撃つ映画ばっかり見まくってしまった。

我ながら濃すぎるラインナップ。

間に、シャーロック忌まわしき花嫁も挟んだりして。

あー、楽しかった。

No.284

お正月というだけで、別になにが変わるわけでもないのだろうけど、とりあえず良いもの食べよう。みたいな気になるのはいいね。

ゴロゴロしててもなんなので、毎年恒例の神社に詣でたりして。(初詣は二年参りで地元の氏神さんに詣でました)

で、まだもう少し休みはあるので、次の日のために早起きしなきゃ、みたいのがないせいで、やけに暇に感じたりして。

普段あんまり動画ってみないんだけど、ネットフリックスのお試しに登録して、ジョン・ウィックとか観てた。

ストーリーなんか知らん!と言わんばかりの覚悟と、シーンのつながりなんか知らん!と言わんばかりの情熱が心地よい映画でした。

復讐がメインストーリーのはずなのに、いくつかのトラブルはあるものの比較的順調に標的を追い詰め、苦しませたり、懺悔させたり、恨み言を語ったりせずに、あっさり(ニャーン)すあたり、大変にわかってるー!と賞賛を送りたい感じになります。

2はまだBlu-rayが発売されてなくて(なんと、明日発売!なのかな?)配信はまだだったんだけど、これも楽しみだな。

No.283

大変のんびりした滑り出しの2018年、SNSなど見ておりますと、知りあいが、あっちにいったりこっちにいったり、仕事やライブや趣味や集まりで忙しそうにしており、まあこういう仕事なので、それをみて焦燥感にも似た気持ちが湧くのも事実なのですが。

いまはこれでいい。という感覚でひたすらじっとしております。

ところで、このblogの毎回のタイトルは、どうせ大して中身のあることを書かないだろうから毎回タイトルつけるのも面倒だろうとナンバーにしたんですが、別にオートカウントというわけでもなく、毎回タイトル欄に手打ちなので、いまいくつか調べたりするのが逆にメンドイという事になっておるわけですが、普通に数え間違えて番号が抜けるという事がありうるという事が判明しました。

あり得るつーか、あったんですが、気持ち悪いので、ナンバー振り直して差し込んでおきました。正月そうそう辻褄あわせの改竄。

しかもこないだ表示するエントリを1つづつにしちゃったんでたどるの超大変。本当にヒマでヒマでやる事がない人は探してみてください。